情報デザイン技術特論
成果ポートフォリオ

千葉工業大学 大学院(科目等履修生)で 2026年4〜7月に受講した「情報デザイン技術特論」の成果です。 「対話 → できごと → 動き」と、可視化の対象を少しずつ広げながら3つの作品を制作しました。 手描きで企画し、データで裏を取り、ツールとAIで形にする——という共通の流れで進めています。

成果ポートフォリオ(PDF・A4横・4ページ)

収録作品

  1. 対話の視覚化「Voice Tower」

    3人チームの会話を1枚の風景に。会話の積み上がりを三角柱のタワーで表現しました。 (Blender / RealityScan / DaVinci Resolve)

  2. できごとの視覚化「献血インフォグラフィック」

    献血者減少をデータで可視化し、行動につなげるポスターとLP。数値は公的一次情報で裏取りしています。

  3. モーショングラフィックス「献血ショートムービー」

    静止画の内容を動きと音で伝える縦型動画。ナレーション+多言語字幕版も制作しました。

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A4横・4ページの内容を、そのまま画像で掲載しています。全体はPDFでもダウンロードできます。

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